手元供養ペットお骨壷 トイプードル「ZUTTO(ずっと)」

「大切な家族とずっと一緒にいたい」

想いとお別れにそっと寄り添う、

手元供養用ペットお骨壷

「ZUTTO(ずっと)」トイプードル

日々をいつも一緒に過ごしてきた大切な家族を失った悲しみは、とても大きいものです。

「大切な家族であるうちの子と、ずっと一緒にいたい」

飼い主さんのそんな思いと、受け入れがたいお別れに。

そっと寄り添う、手元供養ペットお骨壷「ZUTTO(ずっと)」をご紹介いたします。

手元供養用ペットお骨壷「ZUTTO」トイプードル

体の柔らかさや瞳の愛らしさを再現。生前と同じように撫でて、語りかけて

トイプードルの体の柔らかさやボリューム感覗き込んでくる瞳の愛らしさなど、細部までを写し込んで表現。

繊細で柔らかいデザインの、手元供養用ペットお骨壷です。

愛するわが子がいた頃のように、お部屋で一緒に過ごし、ときに頭をナデナデしながら、語りかけてあげていただけたらと思います。

ぽっかりと空いた心のすき間に、手元供養という形で向き合うこと

大切なわが子がいなくなり、ぽっかり空いた心のすき間。

手元供養は、時間をかけてご自身の中の悲しみやさみしさと向き合う供養の形です。

ときには悲しみに寄り添い、ときには大きな喜びを与えてくれた大切なご家族。ふとした時に家の中で感じられる気配や、その姿を思い出すほど、涙がこぼれてくる日々を過ごすこともあるでしょう。

忘れられない想いをそっと胸に抱いて、飼い主さんの心の傷が癒えるそのときまで。

おそばで”ずっと”寄り添わせていただけたら幸いです。

リビングに置いて “ずっと” 一緒に。インテリアになじむ柔らかい姿

葬儀会社や火葬場でいただく白いお骨壷じゃ、わが子を入れるには味気なくて少しさみしい。

かといって、ファンシーでカラフルなお骨壷は目立ちすぎてインテリアに合わないかも……。

「ZUTTO(ずっと)」は、白一色のシンプルな色味と、一見お骨壷には見えないかたち

柔らかくて愛らしい姿は、現代の様々な住環境にもマッチします。

和室、洋室問わず、いつも一緒にいられるリビングや、お気に入りの場所に置いて一緒に過ごしていただけたらと思います。

“ずっと”一緒にいるために。耐久性の高い磁器素材

磁器は耐久性が高い素材。

吸湿性のある木製のお骨壷などと比べると、中身の劣化を防ぎやすくお骨を清潔に保ちやすい特徴を持っています。

仕様のご紹介

わんちゃんの納骨には、そのまま全てのお骨を納める方法、お骨の一部を納める方法(分骨)、粉砕してパウダー状にし、容量を少なくする方法などがあります。

なるべくたくさんのお骨を納められるよう、“空洞の台座部分”を設けることで、容量を確保しています。

  • サイズ:約 縦15×横10.5×高さ23cm
  • 開口部:約 縦7.5×横5.5cm
  • 重さ:約800g
  • 容器部容量:約800ml

※あくまで目安で、焼き上がりにより若干の違いがあることがございます。特に重量、容量に関しては、ともに±10%ほどをご考慮ください。

ペット手元供養の疑問や心配事にお答えします

ー きちんと納骨しないと成仏出来ないのでは?と心配です。

仏教では、火葬後のお骨の扱い方に特に決まりはないそうです。四十九日を区切りとして納骨するという選択もありますし、ずっと手元に置いて供養してあげるという選択もあります。大切なのは、ご家族を想う気持ちと、飼い主さんご自身のお気持ちが安らぐことかと思います。

ー 分骨で手元供養したいのですが、身体をバラバラにしてしまうと成仏できないのでは?と心配です。

仏教や神道において、分骨は良くない、成仏できないとする教えはないそうです。仏教において、分骨は古くから行われている行為で、分骨することで魂がさまよったり、引き裂かれたりすることはないと言われています。

ー ペットの骨を自宅に置いておくことは、法律的に問題ないですか?

ペットのお骨を自宅に置くことを禁止する法律はありませんので、ご安心ください。

ー 家族が手元供養に反対しています。

供養の形、想いはご家族であれど人それぞれ。可能であればわが子が元気なうちに、事前にじっくりと話し合われることをおすすめいたします。ご家族でよく相談して決められることが大切です。

ー 骨は長く手元に置いていても湿気ませんか?

お骨は湿気に弱くカビが生えやすいです。お骨壷の中に乾燥材(シリカゲル)を入れる、定期的に入れ替えるなどして、湿気から守ってあげることをおすすめします。

ー うちの子のサイズだと、全骨収骨出来ますか?

お骨の量は、体格や年齢などの個体差があり、火葬するまでは正確なことはわからないのが現状です。全てを納められない場合には、お手元でご供養されるために一部収骨(分骨)などをご検討いただいても良いかと思います。

「ZUTTO(ずっと)」トイプードル

想いとお別れにそっと寄り添う、手元供養用ペットお骨壷

愛するわが子がいた頃のように、お部屋で一緒に過ごし、ときに頭をナデナデしながら、語りかけてあげていただけたらと思います。

忘れられない想いをそっと胸に抱いて、飼い主さんの心の傷が癒えるそのときまで。

おそばで”ずっと”寄り添わせていただけたら幸いです。

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    作り手紹介 生き物の命を磁器に織り込む。磁器彫刻作家:福重英一郎

    福岡県出身。武蔵野美術大学彫刻科専攻。ルーツは10代にわたり江戸時代より波佐見焼を生産してきた窯元「福幸製陶所(幸山陶苑)」。

    彫刻的繊細な要素を無彩の白磁に施す作陶は英一郎独自の世界観があり、従来の焼き物のイメージにとらわれない作風を確立しています。

    テーブルウエア、インテリアグッズ、アクセサリー、お骨壺など、様々な作品製作を手がけ、オーダーによる一品制作物や、公共施設などに設置されるモニュメントなど、大型彫刻作品も手がけており、東京銀座を始め全国各地での展示販売を展開。アメリカロサンゼルスなど海外進出も果たしています。

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